起動対象にその部署の配下部署を含めるのが「すべて」、配下部署を含ないのが「のみ」です。通常は配下を含む「すべて」を使用することが多いです。
例
| 総務部「すべて」 | 総務部とその配下の課に所属しているユーザが対象 |
| 総務部「のみ」 |
所属部署が「総務部」で完結しているユーザのみが対象(「総務部人事課」のように課以下に所属しているユーザは除外されます) |
起動対象にその部署の配下部署を含めるのが「すべて」、配下部署を含ないのが「のみ」です。通常は配下を含む「すべて」を使用することが多いです。
| 総務部「すべて」 | 総務部とその配下の課に所属しているユーザが対象 |
| 総務部「のみ」 |
所属部署が「総務部」で完結しているユーザのみが対象(「総務部人事課」のように課以下に所属しているユーザは除外されます) |